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ITIL関連国内ニュース/2006-01-30

『itSMF Japan第七回セミナ』お申し込みを開始しました | itSMF Japanオフィシャルサイト
2月27日に東京で行われるitSMF Japan第七回セミナの参加申し込みが開始されました。開催時間は13:30から16:40まで、定員は270名で会員無料、一般5,000円です。前回に引き続き初級者向けのスクール形式で、『「サービス・サポート」基礎からの理解』と『明日のビジネスに活かせるITIL』の2コースです。

日本版SOX法へのIT対応をワンストップで提供――日立情報 | ITmediaエンタープライズ
日立情報システムズは内部統制の構築・強化を支援する「内部統制ソリューション」を発表。約40名のシステム監査技術者を中心とした体制で、コンサルティングサービス提供や文書作成を支援し、ERPパッケージによる業務システム構築やITILに準拠したMSPサービスなど同社のソリューションを生かしていくとしている。

日立情報システムズ、日本版 SOX 法に対応した「内部統制ソリューション」を開始 | Japan.internet.com
日立情報システムズが日本版SOX法に対応した内部統制ソリューションを開始。同ソリューションは日本版SOX法のIT対応をワンストップでサポートしており、ITILに準拠したMSP(Management Service Provider)サービスなどが提供される。

CA と ISS、包括的なパッチ管理ソリューションで協業 | Japan.internet.com
CAとISSが「アドバンスドリスクマネジメント(ARM)」を共同展開することを発表した。ARMにより、企業はセキュリティパッチ適用までのリスクレベルを可視化し、ITILの手法でパッチ管理サービスを効率化できる、とのこと。